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佐々木希「噛むとフニャン feat. Astro」の感想

2010.08.14 | Posted in 音楽

本タイトルをYouTubeで初めて目にしたとき、誰かがRemixしたのだろうと思っていた。聴いてみれば、佐々木希がイントロを歌い終わってからのつなぎが凄く自然で、且つ、PVにもAstroの面々が登場してきた辺りから、まさかの公式曲だと気が付き驚く。

佐々木希「噛むとフニャン feat. Astro」 2010.07.21 佐々木希「噛むとフニャン feat. Astro」

普段耳にするメロディにラップが乗るという、二本の線が交わったときの高揚感は抑えられなくて、こういった賛否ありそうな曲であろうと手放しで乗っかることのできる自分は、PVの再生ボタンを連射連射。それにしても、なぜたむらぱんではなく佐々木希にスポットライトを当てたのだろうか。そりゃ佐々木希を起用すればセールス面ではある程度見込めるのだろうけれど、たむらぱんはShing02の「接近」にてラップをしている訳で、たむらぱんであればもっと面白いことになるのではと残念でならない。どうせなら佐々木希にも1バース分ラップさせても面白いかと。

あとさ、こういった曲って「普段耳にしているメロディ」と「ラップ」の融合が面白いのだと思うのだけれど、なぜ、それをRemixした曲を入れるのだろうか。土台ひっくり返して、CDの容量を埋めるかのように収録されたRemixは、カラオケバージョン2曲を含めて不要。

余談。YouTubeにあったAstro「eraser」が凄く良い。やっぱり、Astroの魅力はtaoにあった気がするなあ。



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